2006年06月10日

チビワンコが家にやってきた♪

今日は。。。昨日の続き、ミルフィー編です。
(美鈴かぁーさん、遅くなってごめんなさいね。)


社会性の無いアレのお散歩を普段していたのは、母でした。
朝は私か父がしていましたが、夜は母しか居なかったのです。
アレを見たことのある方は大きさと体型から力を想像できるかと思いますが、
実際。。。アレに引っぱられると女性ならば転ぶだろうなと思います。
(あ。。。私は別ですよ!体がでかいですから・爆)

そんな母が、とある手術をすることになりました。
以前に手術したことの追加手術です。
背中の筋肉を動かしたりするため、今後はアレの散歩は無理じゃないかとなり、
またしても家族会議の結果。私が会社をやめることになりました。




やめるとなれば。。。ワンコ増えてもいいんじゃないか★




またしても、私の欲望がフツフツと湧いてきました。



当時、アレの社会性を育てるためにも、もう一頭増やしたいなという話は、
家族の中でも時折出ていました。
けれど。。。二頭のお散歩は母一人では無理だよねっということと、
私も父も夜中のサンタ状態での帰宅だったのです。いつも午前様。。。
(妹は、ワンコはこれ以上増やす必要ないと、反対派でした。)
そして、当時希望していたワンコは。。。



イングリッシュコッカーの 黒×シルバーの子。。。



ははは。誰かのお家に居ますね〜〜〜。



欲しいなぁ〜って思っていたら、あるとき携帯に写メが入りました。


『仲間入りだよん♪』といった内容のメールに添付されている写真は、
私がほしくて欲しくてしょうがなかった。。。イングリッシュコッカー★黒×シルバー


アイリッシュ仲間のけいこさんちのアラン君です。




うわぁ〜!やられたっ★
いいなぁいいなぁ〜〜〜。と。。。くやしかったっけ。




けど、どうせ我が家では二頭になることは無いと思っていたので、
まあいいか。。。今度遊ばせてもらいましょ〜。。。となりました。
(けれど。。。あれから会ってないんだよね。けいこさんちのワンコ達)



そんな折。都内のショップでヌイグルミを抱えた男の人を発見★



あれ??生きてる?


そうです!レッドのトイプー、テディベア仕上げだったのです。
そのとき、この犬種はいったい何〜〜〜。という感じでした。
トイプーの流行り始めで、私自身分かっていませんでした。
そして、憧れはイングリッシュコッカーからトイプーにシフトされたのでした(笑)
それが2002年の秋の出来事でした。


母が入院する話からそれてしまいましたが、
『これから犬の散歩もできなくなるわね〜』という一言に、
『じゃあ、ネコちゃんみたいに抱っこできる犬はどう?』と悪魔のささやきをしました。
それまでは母もイングリッシュコッカーが欲しかったのですが、
トイプーのすばらしさをコンコンと説明しました。
すばらしさ。。。抜け毛がないとか、頭がいいとか。。。そんな程度ですが(笑)


とにかく抱っこできるし可愛いから、見に行こうよ!


と。。。またしてもショップめぐりです。
東川口・川口・浦和。。。いくつかのショップに行きました。


そのとき浦和のコ○マ(アレは川越のコ○マ)が出来たばかりだったので、
気軽に見に行ったのでした。だって、見るだけだと思っていましたから。


そこにいたのが。。。たぶんミルです。


なぜ。。。たぶんなのかというと、この日は契約しなかったからです。



茶系は高いね〜。黒・白でもこのお値段なんだぁ〜。
あ。。。停留睾丸だってさぁ〜。お顔かわいいのにね〜。
おばゃあちゃまの命日と一日違いよぉ〜。
かわいい子だわね〜。


そんな会話をしながら、『見るだけ』という目的どおり、見るだけでした。


数日後、母に『あの子よかったわね。』と黒プーを欲しいことを言われて、
再びショップに見に行きましたが、そのときは居ませんでした。
『売れちゃったね〜』ということで『縁がなかったね。』と、
ここで小型犬への夢はいちど打ち切りになりました。



年末。それもクリスマスイブに母は手術をして、
大晦日の退院。。。その送り迎え、お見舞いに何度も池尻まで足を運びました。
年末ということもあって道路は渋滞。ひどいときは片道3時間を越えることもありました。
(電車でいけよー!と思いますでしょ?電車なら片道1時間です・笑
 けれど電車に突然乗れなくなったりする精神状態でした。
 会社も突然休むので、そんなこともあり、私が辞めることに決まったのでした。)
ほんの1時間未満の顔出し。けれど毎日通いました。
病気の手術ではなかったけれど、やっぱり入院は心細いですからね。

そして退院の日。。。

『やっぱり小型犬がほしいわぁ〜』

と。。。のたもうた!再びチャーンス★


このとき、私の心は、黒プーに決定していました。
そして。。。名前も決まっていました。それは。ネロ!もしくはミルフィー!
はは。父の子です。契約前に名前が決まっています(笑)


では、年があけて再検診の日に、帰りにショップに行こうね〜ということになり、
その日がやってきました。2003年の1月のお話です。



ショップに入った瞬間。




ネコ用の縦長いケージの中で飛び跳ねてる黒プーがいました。



あれ?この顔。。。この間の子では?


と思った瞬間。停留睾丸・誕生日が一致しました。
お値段も。。。売り切り価格です。すなわち売れ残り。
秋にみたときの1/4・・・。しんじられない。。。


このとき白いプードルちゃんもいました。
このこは病気もありませんでした。
停留睾丸がどの程度リスクがあるのか分からなかったので、
定員さんにいろいろと質問しながら、白と黒のプーを見比べていました。


けどね。。。この黒いの。。。元気なんだ。


ちょっと神経質なところが見られました。
停留で、神経質。。。この子はこのまま売れ残るかも。。。
そんな思いが過ぎりました。


『このこ秋にいましたよね!』という私達の質問に、
『そんなことはありえませんね〜』という定員さんの一言。
誕生日も病気も色も雰囲気も全部一致してるのにねと、不思議でした。



そして。。。この物怖じしないけれど神経質な、かわったプードルが、
我が家の家族として迎え入れられることになりました。


小型犬だったわけ=術後の母が散歩できる犬だったから。
トイプーだったわけ=単に私の趣味です(笑)
ミルフィーだったわけ=売れ残っていたから。。。


そして。このミルフィー君。名前が決まるまでに3日かかりました。



男の子だから、ネロだっ★と思っていたのに、
妹に言われてしまったのです。。。

『ネロは暴君だよ。』


うーん。。。たしかに。。。
けど、こいつはネロって顔してるんだよなぁ〜。。。
(とてもワルッチョい雰囲気だったのです。)


じゃあ。。。ミルフィー・・・女の子みたいだよなぁ〜。


『おねえちゃん、ミルフィーじゃ一条ゆ○りの漫画みたいだよ。』


たしかに。。。


かなり鋭い妹です(汗)


けれど、ネロとミルフィー以外に考え付かなかったので、
そのままミルフィーという名前になりました。
そんなこともあって、一度はネロと呼ばれたミルですので、
やはり我が家の中では暴君です。。。。。。。


残念なことに。。。



ミルフィーの赤ちゃんのときの写真が残っていません。



1.アレがやきもちやいて、撮らせてくれなかった
2.黒くて小さくて、写真にならなかった
3.写真に対してパワーダウンしていた


これが写真の少ない理由ですが。。。
アレのときはフィルムだったのに対して、ミルはデジカメ。
そのデータが入っているPCがショートしてしまったのです。

ハードディスクなんて取り出せるなんて知らなかったし。。。

なので。。。写真がありません。


楽しみに読んでくださった方。。。ごめんなさい。



唯一ある写真が。。。





milfee0606101.JPG




ぶわぁはは〜〜〜。犯罪だわ。
はじめてアレと一緒に公園にいったときの写真です。
このときすでにボール命のミルフィーでした。
これは。。。手前でボールをゲットしているところです。


今と何にもかわってない〜。小さいだけのパピ子です。



そんなミルフィーも半年になるころに、
一本だけ乳歯が抜けず、二重になっている状態になりました。
これは。。。抜いてもらわなくっちゃ★ということで、
つれていったら、そのときに一緒に停留睾丸の手術をしようとなりました。


停留睾丸の手術と去勢手術とでは、ワンコの負担が違います。
場合によっては。停留しているものを探さなくてはいけないので、
お腹を開く手術と考えてもらって。。。と説明を受けました。


『じゃあ!タマタマが見つかればラッキーですね!』


ということで、手術が決まってから、毎日マッサージをしました。
あるかなあるかな???と探しまくり、なでまくりです〜。


そして。。。手術当日。。。



『先生!これ。。。タマタマ違いますか?』



『あ!よく見つけましたね〜〜。これならば去勢手術になります!』



おお〜〜〜★



という事で、手術当日に、ミルはオカマちゃんではないことが判明した上で、
正式にオカマちゃんになってもらいました(爆)
ちなみに、停留では出ない市の助成金も、きっちりと頂きましたよ♪


milfee0606103.JPG


無事、オカマちゃんになって帰宅〜〜〜。



そして、それから半月後。。。



『ミルがびっこひいてる!!』



ということで、即。。。病院へ行きました。
去勢手術のときに何かあったのではないか?という心配とは別に、
『骨頭で壊死が見られる。レッグペルテスです!』
ということで、いろいろと指導を受けました。

最初はお薬(リマダイン)で痛みを抑え、血行が戻り再生することを願いましたが、
その願いも空しく。。。手術することになりました。
手術については、先生方の母校である大学病院に行くことに。。。

そして。。。手術。


milfee0606104.jpg


約半月の入院生活となりました。
プーだった私は金土日祝はお見舞いにいけないということだったので、
それ以外は殆ど毎日お見舞いに通いました。
けれど、感覚的には一日おきに行った。。。という感じです。
(だって。。。金土日いけないって。。。悲しいじゃないですかぁ〜!)

新築したばかりのステンの病室。冷たい印象のケージでしたが、
けれどとても清潔で、匂いもあまりなくって、よかったなぁ〜と思います。
ペルテスの手術については、昨年4月にもお話しているので、ここでカツアイしますね。


そして。一歳になったころのミル。


milfee0606102.JPG


今と変わってないぞぉ〜〜〜★
これから先、ミルはいまだにパピ子扱いを受けている状態です(笑)

そんなわけで。ミルが我が家にきた経緯でした。
またしても長々とお付き合い有難うございます〜〜。









ニックネーム かおり at 12:33| Comment(22) | ご挨拶 & おいたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
色々な出会いがあるんだなぁ〜と思いながら皆さんのブログを読み逃げしていたここ数日でした。
お?かおりさんはどんな経緯があったんだろう〜って興味を持って拝見していたら・・・なんだか似ている所が多いじょ(アセ
我が家の場合は・・・バーニーズじゃなくてゴールデンの5ヵ月になる女の子(4万円)が気になってショップに数日足を運んでいました。(勿論おぢやんに内緒で・・ワラ)
年の瀬、遅いお昼ご飯(と言ってもラーメンですが)ちぃこのカリカリを買いに行きがてらその子を撫でまわしてたら・・・
『ゴールデンをお探しですか?』と店員さん。
「アイリッシュが本当は欲しいんだ〜」とおぢやん&私。(まさかあんなマイナーな犬種がショップに居るとは思わなかったし、ショーケースにも居なかったし)・・・
『あら〜?昨日名古屋から来た子アイリッシュよね〜』って店員さんが内側に引っ込んでいきましてレオを連れてきました。
ナニ言われるわけでもなく勝手に手を消毒してダッコでした(ワラ
で・・・「おぢやん!連れて帰ろう!」って(爆
流石に検査も済んでいない状態+大晦日イブだったので年頭速攻で迎えに行きましたね。わんこの好みだけはおぢやんと喧嘩しないのが幸いでした。
最初は外飼いの予定って辺りも似てて笑〜。

それに・・・2年後にトイプーのクダリも似ていてまたまた笑。
我が家の場合はELLE家のクレアにかなり触発されてカニンヘンに傾きかけていたんですが・・西湖のイベントであった茶プーにおぢやんも私もメロメロになりました。
で、それ以来「茶プーっていいね」と(アセ
イベントで茶プーに会ってから一年半後にメルモ発見になります。
最近になって、そのイベントで会った茶プーの兄妹犬がメルモのママだと知り(血統書で)運命を感じているバカ親micchiです。
メルモもただの茶色or黒い塊にしか撮れないからって写真ないです。本当に似ている所が多くて何度も読み返しちゃいました〜☆
Posted by micchi at 2006年06月10日 15:21
いろいろな出会いがあり
その経緯の物語もたくさんですね!

ミル君もかおりさん家に来て
良かったんですよ!(*^_^*)
運命だったのかなぁ〜...

私は、GRが忘れられなくて...
なかなか次のワンコを迎え入れる事が
出来ないでいました。
ワンコ生活もやめようかと思ったくらい!
でも、パパさんがワンワン王国に連れてってくれて、ダルのパピーと出会いました。
それが、MARRONとの出会いです。
ダルは、難しいよぉ〜って、言ったのですが...パパさん!目がウルウルして..
決まったの!(^^ゞ私は、空に向かい何度も
GRに、ダルを迎えても良いかな?って
聞いてました。答えが返ってくる事は無いけど..GRのジョンは、多分許してくれたんだと思います。今でも、ジョンの事は
1番の私です。この子がいたから、今が
あるような気がします。12歳で、突然死だったけど...48キロの大きなGRでした。(*^_^*)
あ!私の話になってしまった...m(__)m
Posted by MAPIKA at 2006年06月10日 20:46
ミル君は、浦和のコ●マでしたか。階段を上がって行く所ですよね。ミル君は色々あって大変でしたね。でも、かおりさんのマッサージ?!と愛情がミル君を助けたのでしょう、素晴らしいですよ〜。
わんことの出会いって不思議な事多いですよね!
Posted by シェリスコまま at 2006年06月10日 21:45
ワンを迎える時、やはりそれぞれに「運命」のような
ものを感じますよね。
私もどうしてかおりさんが大型+小型のワンコで
飼っているのかなぁと思ってたんですよ(^^)
そういういきさつがあったんですね。
うちの2ワンは特に今のところ病気をしたりとかも
していないし、もしかして私じゃない誰かに
飼われていたらどうだったのかな・・・なんて考えたりも・・・。
特に、長時間お留守番させたりする平日なんかは、
「もっと遊んであげなきゃ」「寂しい思いをさせすぎかな」
なんて思ったり。
私のワガママで飼ってしまいましたが、その分
精一杯わんたちを幸せにしてあげたいなぁって
思っています。
私はもちろん2ワンと暮らせて毎日毎日「ありがとう」の
気持ちでイッパイですよ。
虹の橋にわたった2ワンも、きっとこれでよかったって
言ってくれるかな・・・なんて勝手に思っていたり。
「俺たちのときより過保護じゃねーか!(-_-メ)」なんて
嫉妬の声も聞こえてきそうだけど。(笑)
Posted by marimo at 2006年06月11日 00:25
かえるの子はかえる。。。ですね(^^)来る子が決定する前に名前を決めてしまうとは…
最初はイングリッシュ・コッカーと思っていたのに最終的には黒プー…一目惚れって大きいですよね!!
Posted by luckママ at 2006年06月11日 09:10
ミルフィーくん、そんな事があったのですね。
今はとても元気そうなので、全くそんな事思いませんでした。
きっとその当時は相当心配なさった事でしょうね。

今、元気なミルフィーくんがいるのは皆さんのおかげですね♪♪
Posted by のぶ at 2006年06月11日 10:28
アレ君ミル君がやってきた経緯、じっくり読ませていただきました〜
アレ君もミル君も運命的な出会いでしたね。
ワンに興味のなかったご家族がこんなにワン好きになってしまうなんてやっぱりワンパワーは素晴らしいですね(*^_^*)
ミル君も色々と大変だったのですね〜
かおりさんはじめご家族の皆さんの愛情があったからこそ元気になったのですね♪
ほんとうにかおりさんのお家にきてよかったね!アレ君ミル君♪



Posted by masako at 2006年06月11日 13:34
アレ君の経緯ははな&アトムさんのところでもあらすじは読んでいたけど、細かいところがわかって、おもしろかったです〜。かおりさんのご両親って、おもしろいですね。説得後の変貌振りがステキ。
アレ君、本当の箱入り息子だったんですね。
ミル君はいろいろ大変だったんですね。かおりさんちに来てよかったね。停留睾丸、レッグペルテスって小さいのに2回も手術して大変でしたね。でもどちらもちゃんと手術してもらえば生活するうえでの後遺症はないからよかったですよね。
Posted by マイノ at 2006年06月12日 01:40
かおりさんもコッカー欲しかったのね〜
今からでも3頭目にドウゾ♪
コッカー仲間になりましょうよぉ
あ!でもあらんは白×黒です
黒×シルバーになるとブルーローンと
いう色合いになると思います
コッカーはパーティーカラーや
単色や色々あります
ミルちゃんもアレもかおりさんちにきて
幸せよ、本当
Posted by けいこ at 2006年06月12日 11:13
ミルチャン色々大変でしたね。ミルチャンもよく耐えました。偉いぞ!
しかし、母様の事大変でした。家族の支え合い・・・マジ素敵。病人が居るということは、本人もさることながら、周りが大変ですよね。かおりさんの仕事を辞めた理由はここにあったんですね。体力的にも精神的にもしんどかったでしょう。
ンーーーーしかし唯一ある写真・・・・プププ・・・笑える。
1歳のミルチャン、変わってない感じ。
これで大小の理由もゲットです。
ちなみに・・・私もコッカー大好きで、ほしかった1人でーす。
Posted by 美鈴かぁーさん at 2006年06月13日 13:04
ミル君、色々あったんですね。。
最初の、ショップから。。。
でも、かおりさんちに来て良かった^^
一生懸命マッサージしたから
去勢で済んだし。。。。
愛情いっぱいで、ミル君良かったね!!
これからも、いっぱい、いっぱい可愛がってもらうんだよ!!!
アレ君!!ミル君!!
Posted by toop at 2006年06月14日 01:43
♪micchiさんへ
micchiさんとはいろいろと共通点が多くて笑っちゃいます。
またしても似ていることが多いようで、
コメントを楽しく拝見しましたぁ〜。
今度ゆっくりお話したいなぁ〜・・・。
Posted by ♪micchiさんへ at 2006年06月14日 12:51
♪mapikaさんへ
いいのいいの。自分の話してくださーい。
大きなGRだったのですね。
ダルが難しいって、実は知りませんでした。
101で一躍人気者になったけれど、知らずにいた人は大変ですね。
いろいろな出会いがあって、
最近、みんなのブログをみてにんまりしてまーす。
Posted by ♪mapikaさんへ at 2006年06月14日 12:54
♪シェリスコままさんへ
ほんっと、不思議なことがおおいです。
もう、運命の出会いなんだろうなぁ〜。
アレミルのいない生活が考えられないですもの。
武蔵浦和にある。。。あそこです〜〜〜。階段です!
あの入り口はいってすぐのところに、
他の荷物と同様に避けられていたの。
なんだかかわいそうだったんですよ。。とっても。。。
今じゃ、そんなことも忘れて、我が家の大臣ですよぉ〜。
Posted by ♪シェリスコままさんへ at 2006年06月15日 12:57
♪marimoさんへ
あはは。きっと今も昔も愛情はかわらないんだけど、
いろいろとかわいがるファクターも増えてしまったから、
なんとなーく差があるように感じるのでは?
いまだにワンにお洋服着せるなんて、信じられないって、
父も母もいいますが。。。私の中では着せたくてしかたないですもの。
こんどのワンちゃんは最初からブログがありますものね〜。
うちなんて。。。パソコンすらなかったもの。
そんな点でも。。。差を感じちゃうかもですね。
Posted by ♪marimoさんへ at 2006年06月15日 12:58
♪luckママさんへ
一目ぼれ。。。大きいですよぉ〜。
それがなかったら、アレもミルもうちに居ないですもの。
かえるの子。。。ですかね、やっぱり(笑)
Posted by ♪luckママさんへ at 2006年06月15日 12:59
♪のぶさんへ
そうなんです。最初はなんだかわからなくって悩んでしまいました。
もしかして去勢がよくなかったの?とか。。。
なんたって、アレの歯が抜けたときも、
「この先歯がなかったらどうしよー」と思ったんですから〜。
今では、病院でペルテスの子で手術を悩んでいる方をみかけたら、
術後はこんな感じになってますよと、教えてあげています。
Posted by ♪のぶさんへ at 2006年06月15日 13:02
♪masakoさんへ
ほんと。。。こんなにワン中心になるとは思いませんでした。
いまでは、父も母も、旅行先からの一言は、
「アレミルどうしてる?」ですからね〜。
そして、わたしも。。。同様だったりして。
この子たちがいなかったら、何もすることないかもしれないくらい、
ほとんど。。。ワンだらけの生活です〜。
Posted by ♪masakoさんへ at 2006年06月15日 13:04
♪マイノさんへ
そうなんです〜。正真正銘の箱入りなんですわ。
ペルテスは、最近トイプーではとても多くなったと思います。
繁殖過程に問題があるのは歴然ですよね!
いつもいく病院でも、話をしてみるとペルテスだって子が
今まで何頭かいました。
飼い主さんは、手術の内容を聞いて、驚いちゃってという状態。
お話を聞いてあげて、うちの子もそうなんですよって、
車の中からミルを連れて見せてあげたこともあります。
ちょっとビッコが残ってしまったけれど、
痛いのを我慢して歩いていたあの頃よりは、
断然元気で走り回っています〜。
Posted by ♪マイノさんへ at 2006年06月15日 19:28
♪けいこさんへ
そうだった。アランは白×黒でしたよね〜。
あの頃、うちもコッカーほしかったのよ。
父はアメコが好きだったみたいだけど、
私と母は、やっぱりイングリッシュがよかったの。
けど。。。いまはトイプーでよかったかも。
だって。。。手入れ大変そうだし。。。
トイプー、カットしちゃうからほつれ毛無くって楽チンです♪
Posted by ♪けいこさんへ at 2006年06月15日 19:30
♪美鈴かぁーさんへ
大変お待たせしてしまいましたぁ〜。
けれど理由がわかってもらえてよかった♪
コッカーは、ディズニーのLadyちゃんから、
好きなワンコだったんです〜。
母は、このときは病気ではなかったの。
以前に手術したところの再形成だったんですね。
けど全身麻酔だったし、背中の筋肉を移動したりで、
本人はものすごーく辛かったみたいです。
人もワンコも健康が一番ですね!
Posted by ♪美鈴かぁーさんへ at 2006年06月15日 19:32
♪toopさんへ
手当という言葉に手があるとおり、
やはりハンドパワーってすごいと思うんです〜。
私は勝手に念力で見つけ出したって思ってますもの(笑)
けれど、その後は全く病気知らずのミルなので、
正直とても助かっています〜〜〜。
ワンコも言葉が話せないから、
ちょっとしたことが手遅れなんて。。。こわいものね。
これからもハンドパワーを信じてがんばるぞぉ〜♪
Posted by ♪toopさんへ at 2006年06月15日 19:36