2006年06月09日

我が家にワンコがやってきた♪

あ。。。期待した方ゴメンナサイ。
これは新しくワンコがきたというお話ではなく、
アレが始めて我が家にやってきたときのお話です(笑)


はな&アトムさんのところで、
『みなさんなんでアイリッシュ?』という質問があったことと、
美鈴かぁーさんより、
『なぜに大小揃えたの?』(←ちと意味違う?)という質問がありました。
それにお答えする。。。というわけではありませんが、
何回かに分けて書いていきたいと思います〜。


まず。。。アレが我が家にやってきたとき。。。のお話。


今では信じられないことかもしれませんが、
そもそも私はこんなにワンコ好きではありませんでした。
そして。。。母はニャン子派でした。
けれど、私はニャン子アレルギーだったし、
父は動物が家にいるなんて信じられないという風でしたし、
妹は。。。犬って怖いよね〜。。。というタイプの子でした。
なので、我が家で過去にかったことがある動物といえば

金魚

カナリア

だけだったかな。あとはクワガタムシとかカブトムシが、
季節になると兄が取ってくる。。。というくらい。
ちなみに兄も犬が怖いタイプです。子供のときに噛まれたのね(笑)


けれど、私自身は動物は好きだったと思います。
よく友人と捨猫を見つけては、親に内緒で育てていたりしました。
けれどアレルギーがあるので、すぐにバレテしまいました。
『飼い主が見つかるまで』という約束で
ニャン子を拾ってきたり、ワンコを拾ってきたり。

一度だけ悲しいできごとがありました。

それは大きなイモムシにしか見えない赤ちゃん犬を拾ったことがありました。
その姿を見た母は『元の場所に戻してきなさい!』といいました。
それまでは、飼い主が見つかるまでは許してくれたのですが、
このときばかりはなかなか許してくれませんでした。
その後どうしたのかは、私の記憶にはありません。小4のときだったと思います。
『戻してこない!』と反発して『一日だけ。明日返す!』と母とやりあったと思います。
その日は夜、雨がふっていた。。。そんな記憶も残っています。
けれど、朝以降の記憶が無い。。。のです。
今だから思うのですが、母は、『この子はもたない』と察していたのでしょう。
そして。。。明け方には亡くなっていたのでしょう。
そして。。。私が起きる前にどこかに隠したのだと思います。
今度母に確認してみようかなって思います。
それ以降、我が家では、ワンニャンの出入りは無かったと思います。

大きく話が逸れてしまいましたが。。。
そんな我が家にワンコが来ることになったのは。。。






超犬馬鹿な彼とお付き合いを始めて、洗脳されていった。





ではなくって。。。(笑)



1998年秋に新築し、引っ越してすぐにドロボウに入られたこと。
これが大きな要因になっていたと思います。
このとき、セコムかワンコか。。。で家族会議になったことがあります。
結局どちらにすることもなく、他の家族は忘れていたのですが、
このチャンスを虎視眈々と狙っていたのが私でした(笑)


超犬馬鹿な彼とお付き合いをして、ショップなどがデートコースになるうちに、
『動物飼いたいよ〜〜』という幼少の頃からの願いがフツフツと湧き上がっていました。
家族もみんなドロボウのことなんて忘れた翌年の2月。
運命的な出会いがありました。


アレではありません。。。


それは。。。



売れ残りのバーニーズマウンテンドッグの女の子でした。



すでに五ヶ月になるという子は、とても愛想もよく、
遊んでいても楽しい可愛い女の子でした。
売れ残りの最終価格がつけられたこの子の運命が心配で、
なんとか親に頼み込み、連れ帰る算段をつけるため、
一度ショップを後にしました。

説得し。。。ショップに電話をかけたそのとき!



『もうすでに他の方が。。。』と言われました。



確証もなかったので、予約は入れていなかったのです。
ちょっと残念だったけれど、無理無理飼うよりは幸せになれるよね〜って、
安堵したのも事実です。


で。私のワンコへの夢はここで終わるなぁ〜っと思った矢先。。。




『うれちゃったの? じゃあ他のワンコを探しにいこう!』




と。。。突然やる気満々の両親がそこに居ました。。。
今までの、『動物が家にいるのは気持ち悪い』とか、
『犬よりネコの方がかわいい』といった話は何処に行ったことか。。。
けれど、これは再び巡ってきたチャンス★


ということで、翌日、とある訓練所にワンコを見に行きました。



このとき、我が家の飼う気は『ジャーマンシェパード』。。。。



けれど、お庭広くないし。。。
訓練に毎月××かかります。という一言に断念。



そして、再び川越のショップに行ったのでした。








(オイオイ、すごい長いぞ。。。皆さんついて来てくれるかしら?)





ショップで見ていたのは
『ゴールデンレトリバー』
『ラブラドールレトリバー』
『エアデールテリア』
その中でもラブちゃんが母が気に入っていました。
けれど。。。父は『あまり好きじゃない』だって。
どうしてもシェパが良いらしい。。そんな雰囲気でした。



その次の瞬間! 父に運命の出会いがあります。



それが。。。アレ★



見たことの無い、濃い茶色のワンコ。
抱っこしたらしがみついてくる。。。とても可愛らしい子でした。


そして。。。父が抱っこした瞬間!




『おまえはエドワードだ!!』


alex0606091.JPG

↑エドワードなアレックス(笑)
お耳にリボンつけています。まだ4キロ。生後一ヶ月です。


エドワード。。。それは嫌〜〜〜〜〜〜〜★と思い、
私の頭の中は、父が納得する名前を脳裏に駆け巡らせました。
なぜエドワード? →イギリス王室の名前に違いない!
ということは。。。気品のある名前がいいってことだな?
えらそうな名前でもいいんだろうな。。。
じゃあ、私が付けたかったアローはダメだな。。。
ア。。。ア。。。ア。。(←アに拘る私・爆)
アレキサンダーグレート。。。アレックス!
『アレックスにしない?アレキサンダー大王からとって』
『おお。アレックスいいなぁ〜。お前はアレックスだ★』

ということで、契約前に名前が決まりました。
そして、アレは無事(?)我が家の一員になりました。


alex0606092.JPG


そして。我が家にきて2日後くらいのときの写真。
これを見て、おっ★と思った方、ショップでの指導方法です。

ショップでは生体保険というものを薦められます。
何も知らない飼い主さんは、その保険に加入することになります。
・通院費が○割引
・トリミング・シャンプーも○割引
・死亡や遺伝病の場合は交換保障
そんな内容です。アレのいたショップでは、
『ワクチンが済むまでは、箱から出さないでください。』と、指導されました。
何も知らないから、社会化見学なんて何もしません。
一日1時間程度箱の外に出してあげる他は、箱に新聞紙をかぶせます。
3ヵ月になるころには最初の箱はボロボロ。
けれど何にも疑うことなく『病気にならないために』この箱入り息子生活を行いました。

たしかに。。。アレはとても健康です。
今でも年に一回お腹を壊す程度で、ほとんど病院いらずです。

けれど、その成果が箱入りだったことによるものだとしても、
やはり可愛そうなことを強いたなぁ〜と思います。
箱がボロボロになるくらい、バンバンと箱に体当たり、ジャンプ。
とにかく出してくれーと大暴れしています。


alex0606093.JPG


生後三ヶ月目に突入。

箱から出れないことを認識したアレは、
こうやって、いつも箱からお部屋を覗いていました。
『すぐに大きくなるのでケージは要らないですよ』と指導されたの。
だからケージの練習もしなかったっけ。。。
そもそも、アレは外飼いの予定でした。だからケージも要らなかったのね。

そんなこともあって、アレの社会性は養われるときに養われませんでした。



alex0606094.JPG


生後半年。。。まだごぼうの尻尾です。
この頃、車の練習もしましたが、酔うのは治りませんでした。
いまある芸は、この時期に教えたものばかりです。
車も。。。なつかしのマーチ★


alex0606095.JPG


外飼いのアレックスは、よーく穴掘りをしては隠れていました。
結局、冬の夜、かなり遅くに私が帰宅すると、外でヒンヒン泣くので、
つい入れているうちに。。。内犬になってしまいました。
これは貴重な穴掘り後の満足なお顔★


alex0606096.JPG


そして。。。これが一歳の頃かなぁ〜。
この頃には、今のお顔とあまり変わらないですね!
けれど。。。アレにも幼少の頃はあったのですよ(笑)


そんなこんなが、アレが来るまでのいきさつです〜。
長々とご愛読ありがとうござした






ニックネーム かおり at 22:33| Comment(26) | ご挨拶 & おいたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フフ子犬の顔って見ててフニャ〜となっちゃうよね。
アレ君本当の箱入り息子だったのね。
今でもこんな指導あるのかな〜?
ショップの対応って本当無責任だよね。
もしかしたらバーニーズの飼い主さんになってたかもしれないのね。
わたしの家も最初は候補にあがってたけど、大きさを考えて諦めたのよ。
Posted by サスずん at 2006年06月09日 22:47
むさぼるように最後まで読んでしまいました(笑)
なんか家族愛を感じて感動しました☆
アレ君てばこんなちっちゃかったんだぁ(#^-^#)
めちゃんこかわゆい♪
おうち二日目の時なんてコテツくらいですよね!!
ワンコって結局運命なんだよな〜・・
ちなみに私も今では考えられないけど、昔ワンコ嫌いってか噛まれて怖かったんですよ!
Posted by なおシステム at 2006年06月09日 23:47
アレくんとってもとっても可愛かったねぇ〜(*^^*)
アレくんの生い立ちを読んでいて何だかボギーとかぶる事が沢山あって思い出して涙が出てきちゃいましたぁ〜(^_^; アハハ…
家の母も動物嫌いでワンコ飼うなんて信じられないぃ〜みたいな世界だったんですよっ(^ー^* )フフ♪ 私と父が動物って言うか生き物好きでっ(*^^*)
ボギーも父の仕事で事務所を建てたのがきっかけで番犬としてボギーがやって来ましたぁ〜♪
そしてボギーはその当時付き合っていた彼からのプレゼントだったんですよっ(^_^; アハハ…
アレくんの素敵なお話や貴重な小さい時のお写真♪ 見せてくれてありがとう♪(#^ー゜)v
Posted by ラフママ at 2006年06月09日 23:50
この前は、突然すみません。あえて本当うれしかったです。
ウチも母親も兄もが動物嫌いで、私自信、犬嫌いだったんですよぉ〜
ウチで、飼った事があるのが、

コイ(父曰く、道を歩いていたら、拾った   といいきってました)
ナマズ(父曰く、道を歩いていたら、拾っ    たと言い切ってました)
九官鳥

オウム(父曰く、道を歩いていたら拾った    と言い切ってました)

ちなみに、父は、動物大好きです。
笑ながら、言い切って母に許可をもらっていた父でした(笑)
Posted by coty at 2006年06月10日 00:09
アレ君のパピー写真可愛いです。
1歳の横顔、凛々しいですね。
1歳の頃はまだコートも短かったんですね。アレ君の立派なコートはいつ頃から伸びたのですか?
うちのアトムは中途半端で、所々ダブルコートっぽくてヘンチクリン。
これから伸びてくるのかなぁ。
Posted by はな&アトム at 2006年06月10日 00:18
アレ君、ちっちゃくて可愛い。。。
アレックス君→エドワード君だったかも〜だったんだ^^
すっごい家族愛感じました。。
アレ君、かおりさんちの子になれて
ホントに良かったね。。。
次は、ミル君が「我が家にやってきた」ですよね?
楽しみにしてます♪
Posted by toop at 2006年06月10日 00:19
うわ〜!私も思い出しましたよ〜♪そうなのよね、箱の中で私も育ててました。とってもボロボロになっても言われた事を守らないとシェリーが病気になっちゃう〜。。。な〜んてね(^^;)
アレ君、可愛いね〜!子犬の時期ってほんの一瞬でおわっちゃうから写真は貴重よね。私なんかその頃、デジカメ持ってなかったからフィルム写真しかありません。ビデオも買っておけば良かったよ〜。いやー、懐かしいですよ。私もブログにそのうちシェリスコの幼少期を書きたいなぁ〜と思ってました。頑張って記憶を整理しておかないとね♪
Posted by シェリスコまま at 2006年06月10日 00:27
箱から顔を出してるアレ君超かわいい〜!!
ダンボールで・・なんて指導あるんですね。。。
でも2ヶ月もそこにいられたってのもすごい。。。
私は特に犬好きというわけではなかったので、犬を中で飼ったり毛がついたり・・って考えられなくて、昼間はお外のつもりが飼ってみるとかわいくって、とってもお外に一人で置いておけなかったです〜
つづき楽しみにしてまーす!
Posted by エルママ at 2006年06月10日 01:00
きゃ〜アレ君ちっこくてかわいい〜(*^。^*)
つい写真見ながらニンマリしちゃいました!
その瞬間をパパさんに目撃されちゃったよ〜(笑)
アレ君箱入り息子だったんだ!
そういう指導ってあったんですね!
知らなかったわ〜
私もガイが来るでは犬は外でしか飼ったことなくて、パパさんがど〜してもウチの中で飼いたいって言った時反対してました!
でもいざウチに来てものすごい甘えん坊さんでとっても外に出せないって断念しました〜
次はミル君ですね!
楽しみにしています♪
Posted by てるりん at 2006年06月10日 08:10
赤ちゃんの時のアレくんも可愛いですね〜
車と一緒に写っているアレくん、
この頃から今の面影がありますね(*^-^*)

やはりペットショップのワンちゃんは早くに
お母さんワンコや兄弟ワンコと離されて、
色々と社会性を学ぶ機会が少ないと思われます。
先生曰く、ペットショップのワンたちは早くに引き離されすぎているとのことでした。

アレくん、これからも元気モリモリで、ミルくんやかおりさんたちと仲良くね〜☆
Posted by のぶ at 2006年06月10日 08:29
もぉ〜期待しちゃいましたよ〜今度もアイリッシュかな?なんて…
アレ君は小さい頃から体重もあって毛も伸びてくる兆候みたいなものもある感じでいいな〜(^^)
LUCKはショップで体重制限されてたみたいでウチに来た時(1歳半)3キロしかなかったんですよ!!よっぽどお腹が空いてたのか毎日残さずご飯を食べてあっという間に3キロ増えましたけど…
何でかおりさんは「あ」と言う言葉にこだわったのですか?何か意味があったのでしょうか?
Posted by luckママ at 2006年06月10日 11:39
アレ君!箱入りだったのねぇ〜
可愛いアレ君!それに、ミル君!(*^_^*)
いろいろなであいがあるものですね!
そんな出会いがあるから、今があるんだろうねぇ〜

外飼いだったとはねぇ〜大型犬!
お外でも大丈夫だけど....
私も今までのワンコ!家の中が多かったなぁ〜。GRも、家の中だったし...


これからも幸せ一杯の家族&彼に囲まれて
嬉しいアレミル君だねぇ〜(*^_^*)
Posted by mapika at 2006年06月10日 20:35
♪サスずんさんへ
大きさを考えてバーニーをやめた?!
アイリッシュが二頭いたら、変わらないかも〜〜〜(笑)
仔犬のお顔って。。。ニンマリしちゃいますよね!
ショップの指導方法は、ビデオにもなって配られていたの。
ミルのときにも同じ指導がされました。
今でもあるのではないかと思います。
今考えるとおそろしぃ〜〜〜。
Posted by ♪サスずんさんへ at 2006年06月12日 23:53
♪なおシステムさんへ
そうそう。足の長いダックスでしたよ。
ふにーっとしてかわいいお顔も、
気がついたらびょーんって長い顔になってたの。
ダックスも仔犬のときってかわいいですよね!
どのワンコも仔犬はかわいいけどね(笑)
Posted by ♪なおシステムさんへ at 2006年06月13日 12:37
♪ラフママさんへ
なるへそ〜〜。
ボギー君も番犬だったのですね。
けど。かわいい家族になっちゃうのよね。
元彼からのプレゼントっていうのがすごいけど、
けれど、楽しい一生だったのだと思います〜。
ミル編とラフ君は重なるところがあるかしら?
Posted by ♪ラフママさんへ at 2006年06月13日 12:39
♪cotyさんへ
あはは。お父さんおもしろいです〜
うちの父も負けちゃうかも。。。
実は彼も拾ってきたって言い訳するタイプです。
ヨーキー、マルチーズ、スピッツ、シェパ。
何でも拾ってくる彼です・・・あはは。
Posted by ♪cotyさんへ at 2006年06月13日 12:40
♪はな&アトムさんへ
アレのコートが増えたのは、
一歳になる冬だったと思います。
冬生まれですから、ちょうど一冬目と考えればいいのだけどね。
一歳半で今の長さにちょっと足りないくらいになっていて、
二歳ではほとんど変わらないかな。
まずは体が大きくなるのがコートより先でしたよ。
アトム君も今度の冬には伸びるかな?
Posted by ♪はな&アトムさんへ at 2006年06月13日 12:43
♪toopさんへ
そうなんです。エドっ呼ばれてたかもなんですよ。
その他ウィリアムってのもありました。
ヘンリーはなかったかな。
今だったらベッカムだったかも。。。嫌だな。
とにかくこんな感じでアレがきたのですが、
小さいとき。。。ふにーとしていて、
今とはまったく違うの。にんまりしちゃいます。
Posted by ♪toopさんへ at 2006年06月13日 12:44
♪シェリスコままさんへ
うちもデジカメなかったんです〜。
飼い始めて最初はネットもなかったの。
なので富士見公園が最初のオフだったんです。
なつかしいですね!
今回は写真をスキャンしたのですが、
ミルの場合は、今度はデジカメデータが消えてないんです。
なんだかちょっとの間の大切な思い出なのに、
かなしぃです〜〜〜。
Posted by ♪シェリスコままさんへ at 2006年06月13日 12:46
♪エルママさんへ
今のエルママからは創造もつかないよぉ〜。
けど、私たちも最初は毛が気になりましたが、
最近は。。。へっちゃら。
ちょっとヤバイカモです。
家族になっちゃうと平気なものなんですね(笑)
Posted by ♪エルママさんへ at 2006年06月13日 12:48
♪てるりんさんへ
やっぱりワンコは外って感じですよね。
アイリッシュは外の子、ほとんど聞かないです。
イギリスで兄が見た子も家の中だったって。
これでも端折ったつもりですが、
やっぱり見てみると。。。ながくて笑っちゃいます(笑)
Posted by ♪てるりんさんへ at 2006年06月13日 12:50
アレ君の来たよ!・
・・・犬嫌いだったなんて。良くぞかおり家に来ました。かおりさんのシブトイ?願いと、犬大好き彼君のおかげですね。
プププ・・・エドワードなアレックスはリボン似合わない。なんかミョーな感じ。
ほんとに箱入り犬とはこの事ですなぁ〜。箱からの姿かわいいね。早く飛び回りたかったんだろうなー。そして外子だったんだー。感心する事満載です。1歳の横顔からすると、現在はやっぱり大人になりましたな〜!チョットだけ泥棒にも感謝かな。勝手な事ばかり言ってごめんなさーい。楽しかった。
Posted by 美鈴かぁーさん at 2006年06月13日 12:55
♪のぶさんへ
学校でいろいろと勉強されていますものね。
今では二ヶ月までは親から離してはいけないとか、
いろいろと規制も出てきたようです。
そのうち、わんこは物ではなく、者である社会になるかな。
待ち遠しいですね。
アレは一ヶ月のときには親元を離れていたのではないかと思います。
うちにきたときは、一ヶ月半未満でしたからね。
Posted by ♪のぶさんへ at 2006年06月14日 12:45
♪luckママさんへ
LUCKくん。三キロ・・・すご。。。
信じられないです。驚きました。
今でも細身ですものね。
あ。に拘ったのは。あ。。。ではなくAなんですね〜。
ABCDEFと続けてと思っていたのですよ〜。
ミルのときにはすっかり忘れていたのですが、
しばらくは、次の子はブルックスかなぁ〜とか、
いろいろ考えました(笑)
Posted by ♪luckママさんへ at 2006年06月14日 12:46
♪mapikaさんへ
一番かわいいとき、寂しがりなときを
箱入り・外犬としてすごしたアレです。
だからかな。。今でも人見知りワン見知りは激しいですよ。
家族にしかなつかないところもあります。
かわいそうなことしちゃいました。
それをみて学習しているミルもしかりです。。。
Posted by ♪mapikaさんへ at 2006年06月14日 12:49
♪美鈴かぁーさんへ
美鈴かぁーさんの質問からはじまった企画(笑)
あちこちのサイトでいろいろと拝見して、
ふぅーん、そっかぁ〜って妙に納得してたりします。
箱入りは箱入りのまま、人見知りワン見知りに育ちました。
けど、家ではかわいい笑顔のおとなしい子なんですよ。
あったら。。。激しくてびっくり出すけどね(泣)
Posted by ♪美鈴かぁーさんへ at 2006年06月14日 12:50